パンクなお兄さんが乗っており、マイルドなプリウス

この前、少し夜の遅い時間にTSUTAYAに行ったのですが、そのときにちょっとパンクな格好をしたお兄さんを見かけました。
別にそういう格好をした人なら、多くはないがそこそこいたりします。
ただ、その人がお店から出てきて、真っ白なプリウスの運転席に乗り込んだので、ちょっと面白いなと思ってしまいました。
格好やヘアスタイルはとてもパンクな感じなのに、こんなにエコでマイルドな車に乗っているだなんてというアンバランスな感じがひっかかったんですよね。
もしかしたら、会社の営業車なのかもしれないし、実家で親が乗っている車なのかもしれません。
いろいろな可能性が考えられますが、でも、本人はどんな風に思っているのか、ちょっと気になります。
そういえば、ときどきプリウスを改造したいかつい車を見かけたりもするのですが、ベースがプリウスだと何となく迫力に欠けるような気もしてしまいませんか。
とんがった感じが好きなのは、人の好みの問題だと思うが、それでもエコを求めるのかなと思ったりしてしまいます。
いろいろとファッションにお金がかかるからこそ、燃費の良い車でガソリン代や税金を節約しないといけないんでしょうかね。

映画とテレビとオリジナルエンドロールを変えた

昨日は正月休みも最終日の所も多かったと思われているいましたが昨日はあの昨年ヒットしたアニメ映画「君の名は。」が地上波初めてテレビで放映がされたが映画館で見た人もいますが正月も終わるこの日に放映する事でこの日まで話題になっていたがこの映画の放映にはいろんな裏番組をしていたが気になる視聴率も明らかになった。

それが17.4%だったがこれは昨年の秋にこれも大ヒット映画で映画賞などを総なめした「シン・ゴジラ」が地上波初テレビで放映した時よりも超えたというがこれよりもう一つあったのが「アナと雪の女王」がかなりの高視聴率だったと言う。

あとわずかに届かなかったがこれはエンドロールに議論があったと言うが今回のこの映画はテレビ用にエンドロールを制作した事で映画と違う感じになった事でこの様な事に繋がったということになるがこうした最高視聴率を出した放送局がみんなで歌うよりかこの様な作品に仕上がったと思っている。

昨年の紅白でも主題歌を担当したRADWIMPSも限定シーンを利用位しているのでこうした分け方がよかったと思うので何回見ても同じ様にしているよりか今回の様な事で成功をしていると何度も見たくなる映画となると感じていると思ったかも知れないという事になる。

こうした作品の他に既にインターネットテレビなど放送している作品ものあるので今後に注目が集まりそうだと思っているが新作も期待をしているかも知れないので今後の展開に気になってしまう事もあるので楽しみもあるかもしれない。

地上波も好調という事にはなるがリピートはないと思っている所あると言うが期待はないと思うのです。